2026年2月16日月曜日

第11回総務委員会

開催日:令和8年2月5() 1830

開催場所:CROSS B PLUS

参加人数:11

令和8年2月5日()11回総務委員会をCROSS B PLUSにて開催致しました。

本会の始まりとして鶴戸副会長よりご挨拶頂きました。



今回は、1月に行われた新年会の振り返りを行いました。全体的にポジティブな意見が多く、スムーズに開催できたのではないでしょうか。

また、資料に上げている来賓対応ガイドラインについて最後の確認をし、委員会を終了しました。

委員会後は全委員会合同での懇親会を開催。ビジネス交流委員会による「仙台YEG企業名鑑」の成果物発表も行われ、多くのメンバーと交流を深めました。

また、会長からサプライズでじゃんけん大会も行われ、当委員会の岡崎くんが優勝しました。おめでとうございます!




委員会も残り僅かとなってまりいましたが、最後まで頑張っていきましょう!

2026年2月12日木曜日

令和7年度第11回渉外委員会

 開 催 日:令和8年2月5日(木)

開催場所:CLOSS B PLUS

参加人数:委員メンバー11名

 

令和8年2月5日(木)第11回渉外委員会をCLOSS B PLUSにて、
開催致しました。




まず佐々木(拓)副会長より、

全国大会を良い事業にできるようにお話がありました。


続いて佐々木(健)委員長より、


全国大会含め、今年度YEG事業も残り少なくなってきました。最後まで渉外委員会らしく
自分たちも楽しみながら、みんなで楽しめるものを設えていきましょう。とお話がありました。

  《全国大会について》冨田副委員長より           

 ・全体の流れ、役割分担の確認           
 ・仙台ナイトでのアトラクションについて細かい確認           
 ・委員会メンバーで参加する方は、当日も協力して良い事業にしていきましょう! 


懇親会は、引き続きCLOSS B PLUSにて、合同懇親会兼成果物報告会が行われました。




全国大会にて向けて結束と、他の委員会との親睦も深まりました。



2026年2月10日火曜日

令和7年度 第11回仙台活性化委員会


 開催日 : 令和8年2月5日(木)

開催場所: CROSS B PLUS

参加人数: 11名

第11回仙台活性化委員会を開催いたしました。


冒頭に桑原副会長、水沼委員長から11月からの連続での東北大連携事業、過去提言実行事業に続き仙台市連携事業もあるので派手に締めくくりたいとのお話がありました。


続きまして佐藤竜朗副委員長より2/9の仙台市連携事業での当日役割分担、ファシリテーターの役割、学生募集が応募定員の40名になり各学校へのキャラバン実施での皆様のご協力のお陰ですとのお話がありました。

当日のワークショップの成功、グループ発表に向けた進行の協議をしました。

続きまして、伏見副委員長より東北大連携事業での「卓越丼」が20食ではありますが仙台市連携事業で試食がありますとのお話がありました。


委員会後はCROSS B PLUSさんで全委員会合同での懇親会がありその際ビジネス交流委員会による「仙台YEG企業名鑑」の成果物発表会もありました。


他委員会との交流もありより一層、委員会メンバー更に一丸となり連携事業をやり遂げていきます。


2026年2月6日金曜日

【事業報告】親会連携事業「仙台YEG AI経営フォーラム 2026 - 未来を拓く経済人の集い -」

  • 開催日時 : 令和8年1月26日(月) 17時15分から20時15分
  • 開催場所 : 仙台商工会議所7階 大会議室
  • 参加人数 : 85名

令和8年1月26日(月) にコミュニケーション委員会事業の親会連携事業「仙台YEG AI経営フォーラム 2026 - 未来を拓く経済人の集い -」を仙台商工会議所7階 大会議室で第1部では AI 体験会。第2部では交流会を実施いたしました。

仙台商工会議所の会員、仙台商工会議所青年部の会員、一般参加者合わせて、69名で AI について学びを得たあとに、13グループに分かれて体験を行いました。


講師に、株式会社BizFreak の代表取締役 平雄飛氏をお呼びし、AI を業務でどのように活かしているのか、セキュリティ条件が高くなりすぎていないか、AI はなぜ進化し続けるかなど、実際に使えるものから AI の仕組みまでをお話いただきました。


第2部では、MBTI 性格診断によるグループ分けを行い、同じ性格の方と AI を活用して交流を行いました。同じ性格もあり、楽しく交流できたと思います。


会の途中で仙台 YEG のビジネス取引調査途中経過発表も行い、仙台 YEG 同士でビジネスが生まれていること、たくさんの交流があることをお伝えすることができました。


この AI 体験、交流会を通して、自分自身の研鑽や自社業に活用できたらと思います。