開催日時: 2026年6月4日(木) 18:30~20:00
2026年6月8日月曜日
令和8年度第3回政策提言委員会
令和8年度第2回政策提言委員会
開催日時: 2026年5月7日(木) 18:30~20:00
菊地隼委員の司会進行でYEG WAY、行動指針朗読後、井ヶ田健一監事、沼田佐和子副会長、吉田誠委員長から挨拶を頂きました。政策提言委員会メンバーの出席率が高いことなど各担当事業を盛り上げて頂きたい、とのお話を頂きました。
委員会の次第は、「初めて参加した方の自己紹介」、「役員会報告」、「井ヶ田健一監事から政策提言や政策提言合宿等ご紹介」、「社業紹介(久保田恭輔委員、千葉卓也委員、鈴木凌委員)」、「過去の政策提言実行事業について(小池可夏副委員長)」、「しおがま市民まつり振り返り(奈和良修人副委員長)」の順番に開始しました。
井ヶ田健一監事より、過去の政策提言書、政策提言合宿のお話を頂きました。
仙台商工会議所青年部の政策提言委員会は、青年経済人の視点から地域課題を分析し、行政(宮城県、仙台市、東北経済産業局など)親会である仙台商工会議所へ政策提言書としてまとめ手交するなど仙台YEGの本質となる委員会であることの講義を頂きました。
鈴木 凌委員
千葉卓也委員
奈和良修人副委員長より、4月26日開催した「しおがま市民まつり」の振り返りを行いました。チーム一丸となり、達成したことや改善が必要な点を委員会メンバーで話合い、次年度に繋げて参ります。
委員会閉会後、「炭焼笑店ゴジュウマル」へ移動し懇親会を実施、今後実施予定の担当事業についての意見交換が積極的に行われました。
政策提言委員会の今後の事業は、10月「伊達な風会議2026」、翌年2月「政策提言書の作成及び手交」です。今後も地域社会、地域経済の活性化のため、盛り上げて参ります!
R8年度 第1回政策提言委員会
R8年度 第1回政策提言委員会
開催日時: 2026年4月2日(木) 18:30~20:00
開催場所: 仙台商工会議所 3階役員会議室
参加人数: 25名
令和8年度の第1回政策提言委員会を仙台商工会議所3階会議室にて開催いたしました!
今年度のスローガン「ONE FOR ALL, ALL FOR ONE ~個の力を結集し、影響力を高める~」のもと、商工会議所青年部の歌「伸びゆく大地」の斉唱からスタートしました。さらに今回からは、新たに策定された理念体系である「YEG WAY」の朗読・唱和、そして仙台YEG行動指針の朗読を行い、メンバー全員で私たちの進むべき道を再確認しました。
開会にあたり、沼田副会長より挨拶があり、青年経済人としての自覚を持って委員会活動を行うように心がけていってほしい、というお話がありました。
続いて、吉田委員長より直近の役員会報告を含む挨拶がありました。政策提言委員会は、昨年度から出席人数が多いため、今年度は他の委員会の事業でも出席者数を多くしていきたいというお話がありました。
初めて委員会に参加される方にも自己紹介をしていただきました。
今回の委員会での主なトピックスは以下の通りです。
1. 「しおがま市民まつり」に向けた協議
4月26日(日)に開催される当委員会の担当事業「しおがま市民まつり」について、奈和良副委員長より進捗報告と委員会での協議が行われました。要望の出たお茶やソフトドリンクの提供について、検討を行いました。
2. 自己紹介&社業紹介
佐々木拓哉副委員長、仲嶋文彦委員、森亘平委員の3名による「自己&社業紹介」が行われました。それぞれのビジネスや人柄について深く知ることで、委員同士の連携強化に繋がる有意義な時間となりました。
3. 商工会議所青年部理念体系「YEG WAY」について
桑原会長と水沼専務理事が委員会へ参加し、新たに策定された「YEG WAY」の経緯や内容について詳しくご説明いただきました。策定の想いを聞くことで、私たちの活動の根幹となる理念への理解が深まりました。
懇親会では、YEG会員である菜遊季にて美味しい料理を食べながら、会員間の交流を深めました。菜遊季さんのご協力もあり、しおがま市民祭りにて提供予定のホットドックの試食を行い、当日のオペレーションの確認を行い、しおがま市民祭り当日へ向けて委員会一丸となって臨みます。
第0回から続く活気そのままに、非常に密度の濃い委員会となりました。
次回の委員会は5月7日(木)、久保田委員の所有する「トレンドビル」にある貸会議室にて開催予定です。
地域に影響力を与える委員会として、一年間このメンバーで邁進してまいります!
R8年度第0回政策提言委員会
R8年度第0回政策提言委員会
開催日時:令和8年3月5日(木)18:30~20:00
開催場所:仙台商工会議所3階会議室
参加人数:19名
委員会の幹事メンバーは立候補する委員も多く、委員会に積極的に参加する姿勢を感じます。
第0回から様々な意見が飛び交い活気あふれる委員会となりました。










































