3月12日、平成30年度第12回総務・渉外委員会を佐藤めぐみ委員の㈱FFCにて、委員16名参加で開催しました。
岩本副会長、渡邉委員長の挨拶後に初参加の㈱仙台89ERS志村委員の自己紹介がありました。また、学生向け事業『百聞は一見にしかず!四方よし!経営者とともに歩く地元企業
ツアー』の振り返りを行い、「是非次回へつなげてほしいと」といった意見が飛び交いました。
協議事項を終えプロのカメラマン(佐藤めぐみ委員の旦那様)に、素晴らしい写真を撮っていただきました。
委員会の最後に、今年で卒業される曳地副委員長へ色紙の寄せ書きとFFCさんで扱っている
ポーランドの食器(マグカップ)をプレゼントしました。
懇親会はうどん酒場七右衛門さんで行い、同じく今年卒業される千葉ミオ委員へ記念品をプレゼントしました。(委員長はなぜかサングラス)
当委員会から次年度会長と専務理事が誕生するのは、大変光栄なことに思えます。
岩本副会長、渡邉委員長、一年間本当にお世話になりました。
お二人へも記念品をお渡ししました。
委員会・懇親会共に今年度の最後にふさわしい内容でした。
さらに場所を変え、バネバグース仙台さんで、ビリヤードや卓球で盛り上がり、一年を締めくくりました。
みなさん本当に一年間お疲れ様でした。
2019年3月15日金曜日
2019年3月6日水曜日
「百聞は一見にしかず!四方よし! 経営者と共に歩く地元企業ツアー」開催ご報告
去る2019年2月6日(水)
当青年部総務・渉外委員会では、
未来の仙台を担う学生の皆様を対象に、
当委員会メンバー(地元企業若手経営者)が
自らアテンド担当となり、
大学生・短大生を中心とした学生さんを
7ルート各2社ずつ訪問する企業ツアーを開催いたしました。
一般的な就職セミナーとは異なり、
実際の地元企業の経営者と直接触れ合い、
仕事現場を共に体験することで、
地元企業で働くすばらしさ、
そして地元企業で生き生きと働く社員皆様との
交流を実感できた、地元仙台企業と学生双方にとって、
とても有意義な事業となりました。
開催に当たりましては、多くの学生団体関係者様
そして訪問先の各企業様にもご協力頂き、
あらためて御礼申し上げます。
2019年1月15日火曜日
第10回総務・渉外委員会
1月9日(月)第10回目の「総務・渉外委員会」を仙台商工会議所4階第3章会議室にて委員14名の参加で実施いたしました。
まず始めに、「情報発信委員会」の皆様から、2月12日に行われる「縁結“び”ジネスマッチングのご紹介を頂きました。
委員会では主に、2月6日(水)に開催する「百聞は一見にしかず!四方よし!経営者と共に歩く地元企業ツアー」について話し合われ、参加者である学生の募集方法について、様々な意見やアイディアを出し合い協議を行いました。
事業当日は、今後、就職活動を経て社会人となる学生に向けて、地元企業で働くきっかけとなる様、様々な魅了を伝えて参りたいと思います。
今年初めての委員会ということもあり懇親会は大いに盛り上がり、残りわずかとなった委員会の最後の事業に向けて皆で一致団結し、共に頑張ります!
2018年12月6日木曜日
第9回総務・渉外委員会
平成30年度総務・渉外委員会 第9回委員会を12月3日(月)にメンバー13名で、仙台商工会議所 4階第一小会議室で開催いたしました。
岩本副会長、渡邉委員長の挨拶後に、地域連携委員会から全国大会、コミュニケーション委員会から新年会のPRが行われました。
また、新入会員の染谷委員に自己紹介をしていただきました。
懇親会後に渡邊委員長がお店の外の『恋みくじ』で超大吉を引き、最後まで大盛り上がりでした。
岩本副会長、渡邉委員長の挨拶後に、地域連携委員会から全国大会、コミュニケーション委員会から新年会のPRが行われました。
また、新入会員の染谷委員に自己紹介をしていただきました。
主な協議事項は、仙台商工会議所との連携で開催する2月の学生向け事業で、テーマや当日の
スケジュールを協議し、修正や変更を行いました。
㈱みいんななかよし 村上委員の事業紹介では、心身や発達に障害のある児童の施設の運営の話を聞き、あらためて非常にデリケートで難しい社会問題であると認識しました。
当委員会恒例の『ナベゴスティーニ』では、(有)佐松電話店(佐藤秀松副委員長)と、(株)花祭壇
(曳地副委員長)の取材内容が中村副委員長より発表されました。
懇親会は、仙一ホルモンでおなじみ、当青年部会員三浦さんの移転リニューアルしたお店
『アナログガーデン』で開催し、おいしい料理とお酒・楽しく中身の濃い話題で、有意義な時間を
過ごしました。
懇親会後に渡邊委員長がお店の外の『恋みくじ』で超大吉を引き、最後まで大盛り上がりでした。
2018年11月13日火曜日
第8回総務・渉外委員会
11月5日(月)、「第8回総務・渉外委員会」が、当委員会所属の千葉卓也委員のお店「花乙女」にて総勢14名で開催されました。
開会後、今回の移動委員会の場所を提供頂いた、マルヤ水産・千葉卓也委員より事業紹介がありました。事業紹介の主な内容は、“カニ缶”。実はカニ缶を製造しているメーカーは、日本国内でも数えるほどしかないということで、その一つがマルヤ水産さん。地元の海産物を使った商品など、マルヤ水産さんの“こだわり”が凝縮された商品が紹介されました(千葉委員が手に持っているのは1缶1万円のカニ缶)。
そして、今回の委員会協議では、先月開催された臨時会員総会の企画・運営の振り返り、様々な感想、反省、意見が各委員から出され、今後の総会に向け大変有意義な議論が出来ました。総体的な内容としては、はやり総会も色々なかたちで精度を上げ、ステップアップしていくことが大切、という意見が多くありました。
委員会終了後、そのまま懇親会に移り、美味しいカニと上品で繊細なお料理をいただきました!
最後に、今回の臨時総会で誰よりも頑張った(!?)、当委員会が誇るコンビ“ミミックス”の大槻悠一朗委員が締めの挨拶を行い、今回の移動委員会は終了しました。
総務・渉外委員会として、次の役割は2月の学生向け事業がありますので、最後まで気を引き締めて今年度最後の担当事業を成功させたいと思います。
2018年11月1日木曜日
平成30年度 臨時会員総会・懇親会
10月23日(火)パレスへいあんにて、今年度の臨時会員総会・懇親会が開催されました。
次年度会長予定者に株式会社百反の岩本富貴君が立候補し、本総会にて承認されました。
次年度役員予定者も発表され、いよいよ次年度も動き始めました。
総会後の懇親会では、事業を担当する総務・渉外委員会の演出で漫才でスタートするという例年にない仕掛けがありました。
乾杯の後は、平成30年度5月以降に入会した新入会員が一人一言の紹介とPRをしました。
拡大充実委員会の事業紹介、ステップアップ委員会の事業紹介、日本YEG第38回全国大会日本のひなた 宮崎大会PRなど、今年度の活動についてもメンバーが積極的に参加できるよう案内がありました。
そして次年度役員紹介では岩本富貴次年度会長予定者をはじめ次年度委員長予定者より
スピーチがあり、大いに盛り上がりました。
今回は入会年度ごとの席割とあって会員の会話も弾んでいました。また来年度の体制なども発表され各会員の今後のYEG活動にとって、非常に刺激を得られる場となりました。
2018年9月7日金曜日
第6回総務・渉外委員会
平成30年度総務・渉外委員会 第6回委員会を9月4日(火)にメンバー15名で開催しました。当日の会議所の空きがあまりなかったため、岩本副会長の計らいで、百反勾当台ビルの一室をお借りしました。
主な協議内容は委員会で担当する『臨時会員総会』についてで、役割分担や懇親会の実施プログラムの流れを確認しました。承認されれば岩本次年度会長のお披露目の場にもなるため、活発な意見交換がされ、非常に内容の濃いものとなりました。
事業紹介では、オリックス㈱の大槻委員から興味深い話を聞き、その後中村副委員長から“ナベゴスティーニ”で佐藤めぐみ委員の㈱FFCが紹介されました。
委員会終了後は、仙一ホルモンさんで懇親会を開催しい、委員会に間に合わなかった村上委員も参加し、計13名でおおいに盛り上がりました。
大槻委員と村上委員のユニット『ミミックス』も結成され、臨時会委員総会の楽しみがまた一つ増えそうです。
最後にお店の方に撮影していただき、懇親会を締めました。
委員会・懇親会共に、臨時会員総会へ向けて、非常に有意義なものでした。
委員会冒頭の岩本副会長の挨拶の中で、正式に次年度の会長へ立候補したとの報告があり、委員会全体の士気が高まりました。
主な協議内容は委員会で担当する『臨時会員総会』についてで、役割分担や懇親会の実施プログラムの流れを確認しました。承認されれば岩本次年度会長のお披露目の場にもなるため、活発な意見交換がされ、非常に内容の濃いものとなりました。
事業紹介では、オリックス㈱の大槻委員から興味深い話を聞き、その後中村副委員長から“ナベゴスティーニ”で佐藤めぐみ委員の㈱FFCが紹介されました。
委員会終了後は、仙一ホルモンさんで懇親会を開催しい、委員会に間に合わなかった村上委員も参加し、計13名でおおいに盛り上がりました。
大槻委員と村上委員のユニット『ミミックス』も結成され、臨時会委員総会の楽しみがまた一つ増えそうです。
最後にお店の方に撮影していただき、懇親会を締めました。
委員会・懇親会共に、臨時会員総会へ向けて、非常に有意義なものでした。
2018年8月31日金曜日
みちのく共同事業 浜松YEGとの交流懇親会
8月25日(土)、浜松YEGの一行34名が「みちのく共同事業」の一環として来仙し、仙台YEGと交流懇親会を大町へそのをにて行いました。
浜松YEGは東日本大震災直後から「東日本応援団」として合計6回東北地方を訪れ、様々な活動をされてきました。今年より名称を「みちのく共同事業」に替え、浜松YEGと東北のYEGが相互に関わりあえる事業を目指すことになり、今回の来仙につながりました。
交流懇親会は仙台YEGの同好会の一つであります仙臺祭人同好会メンバーによる歓迎のすずめ踊りにて幕を開けました。
そして仙台YEGの西牧会長より歓迎のあいさつをした後、浜松YEGの塚本会長よりごあいさつをいただきました。
乾杯のご発声は浜松YEGの神谷監事にしていただき、交流懇親会がスタートしました。
合計64名による大交流懇親会です。
最後は仙台YEGの福田直前会長による中締めで終了となりました。
浜松YEGのみなさん、ありがとうございました!
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